右脳で感じたことを左脳で言葉にする試み

殺人事件って、巷の一般的な第3者がとやかくいえるようなものじゃないと思うが、
どうなんだろうか。

例えば、歴史的事実ぢゃない!と言い張る人がいる一方で、
被害者がいるというこの殺人事件に関する問題…
<集英社>「週刊ヤングジャンプ」の「国が燃える」休載

そして、上記ニュースのなかに登場する抗議したという議員のWebページ。
地方議員

えーと、今回は感じたことを率直に言葉にするという試みなので、
思い切って感じたことを書いてみる。


ちょっと、洗脳受けてるっぽいです。断定的なところが怖いです。
あまりにも確信ありすぎです。当事者じゃないのに。。


この場合、教科書で「習った」とかどこかで「習った」とかいう問題は、大して重要じゃない。

それは例えば、
現代の日本社会で、「マスコミが」何か殺人事件を取り上げたついでに、
犯人はだれそれだ!と(勢いで)言ったから、
事実もそうなのである!「新聞」にもそう書いてあった!
というのと同じような気がする。

これじゃあ法も裁判もいらないではないか。。

こんなアホらしい揉め事は、裁判できっちりカタつけてもらいたいところだ。
ここは論理的に。
そして、ドイツみたいに、「これこれについて本当に悪いことしましたごめんなさい!」
とスッキリしたい。
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by swanote | 2004-10-14 00:33 | 反応
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